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中小製造業の経営コンサルタント

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代表 小林 達哉

 

 

中小製造業の生産現場では、生産性向上への継続的な取り組みが大きな課題です。

現場をよく分析し、生産性を高めていくための仕組みづくりと運用の活動が必要です。

 

生産性を高めていくための仕組みづくりは、少ないインプット資源で大きなアウトプットを生み出していくような効率的な生産の仕組みが必要であり、くわえてQCD(品質・コスト・納期)をレベルアップしていくためのマネジメントの仕組みが必要です。

 

会社には成長ステージがあり、20人の会社、50人の会社、100人の会社、それぞれ規模に合わせた生産とQCDマネジメントの仕組みが必要です。会社が急成長しているときには会社の仕組みづくりが追い付かないことがあり、規模が拡大している会社ほど、仕組みの再構築、レベルアップが必要です。

 

そして何より、人の成長がものすごく大事です。生産性向上の仕組みを作っても運用していくのは人なので、人のスキルアップがなければ本当の成果は生まれません。

人の成長があってこそ、会社の成長があるわけで、中小企業の生産現場では、社員が自分たちで考え、適切に判断し、行動できる社員を育てていく環境づくりがとても大事です。

 

私達は、中小企業・製造業・生産現場のマネジメントの専門企業として、貴社の会社の成長、社員の成長、現場の成長を一緒に考えていきたいと思います。

 



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